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R-18

エログじゃなくてすみません。

メイクアップフォーエバーのクッションファンデを買いました。

はやくも師走の余波で、若干お疲れ気味。

朝、つらぁー!

そんな日に迷いなく使っているファンデがこれです。


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メイクアップフォーエバー(以下MUFE)のクッションファンデ。

メイクアップフォーエバー / UVブライトクッション商品情報 -@cosme(アットコスメ)-

【商品説明】全4色 軽い付け心地でありながら、ツヤ・保湿・UVケアの3つの機能を併せ持つ、持ち運びにも便利なクッションファンデーションです。外出先でのお化粧直しでも、肌にのせてなじませるだけで、簡単に完璧な仕上がりを再現します。



またしても引用させていただきます。こちらも棺にコスメさんを見て買いに走ったもののひとつ。

メイクアップフォーエバー UVブライトクッション レビュー - 棺にコスメ

注意:推します ファンデーションに関しては「あれが気になるこれが気になる」と散々色々言っておりましたが、ついに決定、購入しました。 ★メイクアップフォーエバー UVブライトクッション #R230アイボリー 5,616円(税込)※リフィル付き 行ってきましたよー。GINZA SIX(銀座シックス)。ディズニーランドより楽しかったです。 新宿があまり得意じゃない私にとっては銀座にメイクアップフォーエバーがあることはとても嬉しい。


MUFEのBAさんに、「『塗ってます感』が苦手で、ナチュラル仕上げが好きです」という旨を伝えると、ブラシ付けをおすすめされました。

そして一緒に買ったのが「ポータブルバッファーブラシ」。


MUFEのベストベースブラシ(らしい)バッファーチークブラシ154の携帯バージョンで、柄が短くなっています。

もともと柄が長いブラシよりも短いブラシのほうが好きなので、迷いなくポータブルを選びました。

しかも、クッションファンデとの併せ買いキャンペーン?で、同時に買うと専用のブラシケースが付いてきました。(数量限定だと思われます)

ブラシ買っといて、そして一緒に写真に撮っておいてなんですが、今現在はエコツールズのスポンジを気に入りすぎてて、こればっかり使っています。


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もお、参考にしすぎちゃって恐縮です!!!という感じなんですが、これも棺にコスメさんを見て買いました。(私そろそろ菓子折り持ってお礼に伺ったほうがいいのではなかろうか)

神の化身(暫定)エコツールズのスポンジ - 棺にコスメ

私がトランプ政権に物申したいことといえば、ビューティーブレンダーの素材でリアルテクニクスの形のスポンジがあったらなぁってことぐらいだったんですけど、やってくれましたU・S・A。 そうです、エコツールズが全社を挙げてパクリに取り組んだビューティースポンジ(憶測です)。 jp.iherb.com 早速結論から。 あっけなくオリジナル越えです! まさに神の化身のスッパァンージです!


リアルテクニクスのスポンジ(オレンジ)とエコツールズのスポンジ(真緑・黄緑のセット)を同時に買って一通り試してみたところ、私が一番気に入ったのはエコツールズの黄緑。



気に入りすぎて即リピ買いし、こないだのブラックフライデーセールでまた買い足したので、我が家には今エコツールズが3セットあります。

全て水を含ませて(絞って)使うタイプのスポンジです。水なしでも使えますが、私が使う時はもっぱら水ありで。

長井式に倣い、ファンデをのせるのは「美肌ゾーン」のみ。ファンデをのせるときだけ付属のパフを使い、そこから水ありスポンジで全体に伸ばします。

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周囲がざわつく自分になる 必要なのはコスメではなくテクニック より


TゾーンやUゾーンに塗り足すことはなく、スポンジに残っている量のみで全体に塗り伸ばす。今やどのファンデを塗る時にもこの塗り方。

私がやたら「長井長井」言ってるのは、長井さんのこの塗り方にハマったからってのが大きいです。

長井式+水ありスポンジ。もっと前からこのやり方で塗っていれば、たぶん、歴代のファンデたちの評価変わってたと思う。もっと上手に使えたと思う。

それでも駄目なら、そこで初めて「合わなかった」と堂々と言っていい。そうでなければ、私の使い方の問題も大きかったはず。それくらい、ファンデの仕上がりを変えてくれました。

水ありスポンジを使うと、密着度が高まり、ムラのない仕上がりに。そして美肌ゾーンに重点を置いて塗り伸ばすことにより、外側へ向かうほど薄付きになっていくので、顔(塗ってる)と首(塗ってない)の質感の違いや色差も自然に見せてくれます。私はどうやら首との質感の差・色差にやたら神経質なようで、これ、とっても気になるのですよ。

MUFEのクッションは、なかなかのカバー力を担保しつつ、それでいて素肌を透過しているかのような絶妙な設計。(あ、こういうときに「フォーミュラ」って使うの?ひょっとして)

素肌を透過している「かのよう」に見せて透過はしてないので、隠したいとこは結構一度塗りで隠してくれます。

一度塗りで隠れない赤みなどは、クッションファンデをコンシーラーブラシにとり、ちょんちょんと重ねてカバー。当たり前ですが、ファンデと同じ色・同じ質感なので、重ねたとこだけ妙に浮いたりせず、自然に隠すことができます。

この均一さ。そして素肌を透過「しているかのような」仕上がり。「透明感」という言葉は、自分の顔面に使うのは甚だ抵抗があるのですが、使っ…てもいい…ですか??とこわごわ伺いを立てたくなります。しかし絶妙な詐欺ですから、あくまで透明「感」であって透明ではない。そういうことだ。(どういうことだ)

棺にコスメさんはMUFEを「顔料の配合の天才だと思う」とおっしゃってたんですが、非常に納得です。

スポンジについてもっと書きたいんですけど、長くなったので次回以降に持ち越します。

【書きました】
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日々是更新 ベースメイクツールとそのHOW TO - ベース

エコツールズが良くて良くて、ファンデのフィックスにはもうこれがあればいい!!くらいに思ってたんです。思ってたんですけど、ベースメイクは日々是更新(ひびこれこうしん)。ブデリウムとエコツールズの併せ使いを試してみたら、、、ギャー!




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